こんにちは、tommyです!
2025年に入りましたね~。
あっという間すぎてびっくりしちゃいますよね(笑)
2025年といえば、いろいろと大変な時期になるのでないかと言われていますね。
2024年の11月から本格的に「風の時代」が始まったそうなのでその影響もあるのかな。

いやいや風の時代は良くなるんでしょ?
確かにYouTubeとかではそう言われていますよね。
しかし、風の時代には大きな罠が潜んでいるんです。
今回のヤギコーチの動画は「風の時代の罠」について解説してくださっています!
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
風の時代の罠にはまってしまうと、人生を停滞させてしまう・・・。
そんなの絶対に嫌ですよね(^^;)
そうならないためにも、一緒に復習していきましょう!
風の時代はどんな時代になっていく?
そういえば風の時代とはどういう時代だったでしょうか?
動画内で、前の時代である土の時代と比較してくださっています!
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
◇土の時代
→お金・物質、所有・蓄積、固定・安定、出る杭は打たれる、組織・社会、縦社会、自分で頑張る・自力、常識・既成概念



土の時代って、ほんとにこうでしたね(汗)
ヤギコーチがおっしゃるには、土の時代のキーワードは・・・
「閉じ込める」。
「お金や物質」を「所有・蓄積」することが価値であると教えられ、
そして今いる場所に「固定」することが「安定」だと教えられ、
そこからはみ出すと「出る杭として打たれ」、
「組織や社会」という「縦社会」の中で、「自分の力」で頑張り成功することが常識。
そんな社会が作った価値基準によって、自分が閉じ込められてしまう。
これが土の時代の特徴を一言で表すと「閉じ込められる」。
これがキーワードになると解釈する根拠です。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
納得!ぐうの音も出ない!!
一方で、風の時代はどうでしょうか?
◇風の時代
→情報・体験・人脈、シェア・循環、移動・流動、個性を出さないと埋もれる、個人・フリーランス、横のつながり、人と助け合う・協力、自由な発想・アイデア・フレキシブル



一見、土の時代とは真逆な言葉並びでクリーンな感じ…
しかし、風の時代のキーワードも・・・
「閉じ込める」。
なんと全く同じ・・・!
言葉が逆の意味を持つものばかりなのに、なぜヤギコーチは同じキーワードを選んだのでしょうか?
それにはSNSが大きなカギを握ります。
SNSは今や全世界で、日常で触れていない人がいないくらいに普及していますよね。
なのでSNSを通して人々の行動動機や心理的な傾向を見ていくと・・・
人間が生き方として間違いやすいポイント、つまり人生を停滞させる風の時代の罠が見えてくるそうです!



確かにSNSが普及してからは、他人の生き方とか価値観がかなり見えやすくなりましたよね。
その後の末路なども・・・
では、SNSを通して見えてくる風の時代の罠とは何でしょうか?
それは・・・
SNSまたはインターネット上には無数の「情報」がある。
ところが、それに相反して今を生きている私たちは自分が欲する「情報」だけを選び、それ以外の「情報」をシャットアウトする傾向にある。
それがゆえ、結果的に視野が狭くなり、情報格差が生まれ、私たちは知らずのうちに狭く偏った情報空間に閉じ込められてしまう傾向にある。
さらにこの傾向に拍車をかけているのが、
SNSはもちろんネット上に当たり前のように設置されているAIによるマッチング機能である。
私たちはAIのマッチング機能によって自分が発する「情報」と同様・同類の「情報」ばかりが自動的に「シェア」され、その中での「循環」しか起こすことができなくなる。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
怖いのはこれが無意識にそうなっているということですよね(汗)
意識的に「違うかもしれない」と思っておかないと、ほんとに狭く偏った情報空間に閉じ込められてしまいますね(^^;)
そして、自分が欲する「情報」や自分が欲する「情報」と同様・同類、
もっと言うと、現状の自分を肯定してくれるコミュニティだけに「移動・流動」する。
「個性」を発揮しているものがインフルエンザーとなり、
それぞれのインフルエンサーによる小さなコミュニティが無数に生まれ、
人々は自分を肯定してくれる小さなコミュニティから出なくなる。
事実、SNSでは自分たちとは異なる価値観・考え方を持った人やコミュニティを攻撃、批判する不寛容な光景が頻繁に見られる。
「個人」の時代という自由な時代だからこそ、
自分の欲求の赴くまま偏ってしまい、独りよがりで自閉的な生き方に陥る危険性がある。
また、「横のつながり」や「助け合い」、「協力」もそれぞれのコミュニティの価値観に沿ったルールが用意されており、それに従うことになる。
例えば、この コミュニティでは〇〇することがルールです。
それが「助け合い」「協力」であり、「横の繋がり」を大切にするということです。
このように、知らずのうちにルールを強要され、知らずのうちに同調圧力に閉じ込められる危険性がある。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠



わかりすぎる
ほんとにもう今そんな感じですよね。
情報は間違っていないのかもしれませんが、なにせ偏りすぎる。
偏るだけならまだしも、なぜか攻撃的になる。
そして知らずのうちにコミュニティのルールから脱することができず、閉じ込められる。
うーん、やっぱりコミュニティの「助け合い」ってある意味、コミュニティを脱しにくくする、共依存させるための罠なのかもなあ。
・・・うん、私も気をつけます(笑)
さらに、「自由な発想」「アイデア」「 フレキシブル」な時代だからこそ、
無数の価値観が乱立し、それがゆえ、どれが正しいのか不安になり、
ますます自分を肯定してくれる情報やコミュニティから出るのが億劫になり 閉じこもってしまう危険性がある。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠



これ治療家あるあるなんですよね…
まあ治療家に限った話ではなく、
政治、宗教、スピリチュアルなんかもそうなのですが。
自分の意見は正しい!…正しいよね?…ほらやっぱりあの人もあの人も言ってるからそうだ!(違う意見も同じくらいあるけど)
これは特定の人を揶揄しているわけではなく、経験談です(笑)
なぜ人間はこのような状態になってしまうのでしょうか?
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
安心・心地よさを求める人間の本能なんですね・・・。
たしかに「そうだそうだ!」なんて言ってる間は、何かの一員になれたみたいでアドレナリンとかドーパミンがドバドバですもんね。
もちろん安心・心地よさを求めてはいけないわけではありませんよ!
それについては後ほどです^^
土の時代と風の時代についてまとめると・・・
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
土の時代はマス(世間)に閉じ込められ、
風の時代は自分から閉じ込められにいく。
真逆な言葉が並ぶにも関わらず、生き方によっては前の土の時代とほとんど同じ結果を招いてしまうんですね。
では、風の時代の罠にハマらないためにはどうすればいいのか?
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
自分の安心・心地よさの基準は何なのか?これを自覚すること!
これすごく大事ですよね。
安心・心地よさを求めることは何も間違った行動ではないんですね。
ただ、その基準はいったい何からきているのか?
これがすごく重要。
これを明確にして自覚することが、風の時代の罠にハマらない唯一の方法です!
風の時代で重要になる心の在り方とは?
ヤギコーチは、人間の安心・心地よさの基準は2種類あると考えられています。
・欠乏感(不足感)を基準にしている
・充足感を基準にしている
もうお分かりかもしれませんが、
欠乏感(不足感)を基準にした安心・心地よさを求め続けると、
私たちの人生は衰退する世界線に閉じこもってしまうんです。



欠乏感(不足感)を基準にした安心って、どこか刺激的な感じがします。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
欠乏感はヤギコーチの動画を見ている方はおなじみですよね!
欠乏感や不足感の正体は、心の無意識領域にある「ありのままの自分」に対する自己嫌悪。
これはかなり重要なことで、ヤギコーチもずっと伝え続けていることです。
私も自己嫌悪に対して内観を続けて、人生がかなり変わりました。
この物質世界(二元論)で生きている人は確実に持っている自己嫌悪。
人間は傷つくのを恐れ、自己嫌悪を直視することを避けるため、欠乏感(不足感)という感覚に意識を向けます。
これを心理学では「防衛」といいます。
根本的な原因(自己嫌悪)から逃げても何も解決せず苦しみはなくならないのに、
なぜ逃げ続けることができるのでしょうか?
それは・・・
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
対処療法的に心の安定を得られてしまうからなんですね(^^;)
不安とか恐怖の感情が一瞬でもなくなって安心を得られるため、やり続けてしまう。



すごくわかる(笑)
具体的に言うと、
自分が欠乏、不足しているの は○○のせいだ!という他責。
または、
自分の欠乏、不足は自分がクズでダメだから…という自責。
つまり、他責または自責によって、「そうだよな」 と自分を納得させることで対処療法的に心を安定させ、
本当に片付けるべき問題、自己嫌悪 から逃げることができるのです。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
自己嫌悪と向き合う方法を知らなかったとき、
私は常にこんな状態でしたね(汗)
もちろん、それのときだけで根本的な解決には至らず、欠乏感や不足感をどうにかできるわけではありませんでした。
自己嫌悪と向き合って初めて、本当に持続した心の安定を得ることができました。
ちなみにですが・・・
ヤギコーチが特に「閉じこもっているな」と思っていらっしゃるのは、
陰謀論を含めたSNS上で政治的な発言や活動をしている一部の人々だそうです。
(私も同感です(^^;))
政府や官僚、またそのバックにいる存在を種悪の根源として、その人達が駆逐されてしまえば世の中は良くなると徹底的に批判や攻撃をする。
そんな風に他責に終始。
政府や官僚に問題があるのは事実だし、そのバックに何者かがいるんだろうな、と私も思います。
社会の問題に関心を持って知ることはすごく大切なのですが、
ここでヤギコーチが伝えたいことは、
「自分の本質的な問題(自己嫌悪)から逃げるために、他人や社会の問題を他責、もしくは自分の人生は不幸だと自責して一生を終える危険性がある」
これだけなんです。
もし自己嫌悪と向き合わずに、欠乏感(不足感)基準の安心・心地よさを求め続ければ・・・
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
結果的には、人生を停滞させることになってしまいます。
ここまでの話を少しまとめると・・・
・土の時代→マス社会によって人生がつくられてしまう時代。
・風の時代→個人によって人生がつくられてしまう時代。
自分自身の心の在り方(個人)が人生を衰退させるか、飛躍させるか、その鍵を握っている。
でしたね!
つまり風の時代は・・・
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
心の在り方がストレートに反映される時代!
だからこそ、欠乏感(不足感)を基準にするのではなく、
充足感を基準にした安心・心地よさに生きること!
つまり、充足感に生きることが風の時代を味方につける方法なんです(^^)



充足感に生きたら、なぜ風の時代を味方につけれるの?
それについてもヤギコーチの動画内で詳しく説明してくださっていますので復習していきましょう!
風の時代を味方につける生き方!
欠乏感(不足感)を基準にした安心・心地よさではなく、
充足感を基準にした安心・心地よさに生きること。
これが風の時代を味方につける生き方です!
では、充足感に生きるとどうなるのか?
なぜ風の時代を味方につけることができるのか?
見ていきましょう(^^)/
まず、充足感とは何か?
それは欠乏感に生きることと反対の生き方をすること。
より深く理解していただくためイメージを使って解説しましょう。
この丸があなたの心です。
自己嫌悪と向き合わない人、つまり自己嫌悪を抑圧して蓋をしている人は、心全体が見えない状態となります。
なぜなら、心の中にある自己嫌悪を抑圧し見えなくしているため、心が欠けた状態になる。
別の言い方をすると、心にモヤがかかった状態になるからです。
しかし、心の中の自己嫌悪を放置するほど、人は欠乏感(不足感)が強くなっていき、その欠乏感(不足感)を満たすことばかりに意識が向くようになっていきます。
つまり、無自覚のうちに自己嫌悪に支配、コントロールされて生きる世界に閉じ込められる。
そんな衰退の人生に陥っていきます。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
欠乏感(不足感)ってものすごく不快でパワーがありますからね・・・。
大元の自己嫌悪と向き合わない限り、ほんとに振り回されっぱなしになって、人生がめちゃくちゃになります。
反対に、自己嫌悪に向き合い、自己嫌悪の原因を理解し受け入れ癒す取り組みをした人は、
心の欠損(モヤ)がなくなっていき、綺麗な丸に近づいていきます。
心が綺麗な丸になるほど、人は充足に満たされていきます。
なぜなら、心全体をありのままに見ることができた時、
初めてあなたは自分が本当に望んでいる「自分らしい生き方・あり方」に目覚めることが可能になるからです。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
自己嫌悪と向き合い、理解し受け入れて癒す。
そうすることで、
ダメな自分も嫌いな自分も本当の意味で受け入れることができるようになる。
私も経験しましたが、本当の意味での「自分らしさ・あり方」で生きれるようになりました。
欠乏感で生きていた頃では、受け入れられなかった自分だと思います。
でも今のほうが断然、物質的にも精神的にも幸せなんですよね^^
事実、あのカール・グスタフ・ユングは心全体の中心にセルフ があると説明しました。
セルフとは、その人がなるべき究極の自分自身のこと。
ユングは心の統合、ここで言う心が綺麗な丸に調和した時、その人が生まれ持っていたものが開花すると説きます。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
生まれ持ったものが開花する、
それは、地球ではこう生きる!と決めて生まれていたともいえますよね。
そう、ヤギコーチがいつも伝えてくださる一番大切なところでもあります。
私たちが自分の心全体を包み隠さず見ることができるようになり、
ありのままの自分に回帰したときに初めて見えてくる「自分らしいあり方・生き方」を掴むこと。
これが「魂の目的」に目覚めるということ!
以上から、充足感が基準(ものさし)の安心・心地さとは、
ユングが言う「セルフ」、私が言う「魂の目的」を基準にした 安心・心地さを指針に生きることなのです。
この時、あなたは風の時代を味方につけ、人生を飛躍させることが可能になります。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
少しまとめると・・・
充足感に生きるとは、
欠乏感(不足感)の奥にある自己嫌悪と向き合い、理解し受け入れ癒す。
そうして見えてくる「ありのままの自分」で生きること。
それがユングのいう「セルフ」であり、ヤギコーチのいう「魂の目的」。
では、ありのままの自分で生きると、風の時代はどうなっていくのでしょうか?
最初の図、風の時代のところを見ながら、ヤギコーチが説明してくださっています!
充足感が基準、つまり本来の自分のあり方や生き方を表している象徴、魂の目的を指針に生きると、
自分の魂の目的を体現するための「情報」と同調すること ができます。
風の時代は、玉石混合の情報が無数に存在するという欠点がありますが、
これは裏返すと、玉の情報もたくさん存在している時代であり、
意思さえあれば誰もが必要な情報を得られる最高の時代だと言えます。
つまり、魂の目的という指針を持って風の時代を生きれば、
自分にとって「本当に必要な情報」とつながり手に入れることができるため、人生を加速的に飛躍できるのです。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
インターネットが普及したことで得られる情報はかなり多くなりましたが、
自分にとって不要な情報、ましてや詐欺まがいなものも多いですよね。
しかし「魂の目的」を指針に生きると、詐欺まがいなものにも引っかからなくなります。
この時代において絶対に必要なスキルです!
また、魂の目的に覚醒した人は自己嫌悪を拒絶することなく受け入れる需要力(器)が育っている人のため、
同じようにあらゆる物事を受け入れる器があります。
そのため、偏った情報やコミュニティに閉じこもることなく、
柔軟に「シェア」「循環」「移動」「流動」をすることができます。
しかし、魂の目的を指針にした上で必要のない人・物・情報・コミュニティは不要だ、と的確に判断もできるため、
自分の人生における限られた時間を有効に使うことができます。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
どんなに考え方が違うとしても、
良いものは良いと受け入れることができるんですね^^
1つの考え方に固執しないこと、これ本当に大事。
逆に、不要だと感じることは受け取らない。これも大事。
不要だと感じることって、結構、欠乏感(不足感)を刺激するようなことが多いような気がしますね。
当然、魂の目的とは、ユングが言う「その人がなるべき究極の自分」のため、究極に「個性」を発揮して生きることができる。
または、究極の「個性」を発揮できる自分を目指して生きることができます。
ユングは心全体を統合させた時、その人が生まれ持っていたものが開花することから、
心全体を統合することを「個性化」と言いました。
つまり、魂の目的に目覚めた人は、
自己嫌悪から発生している欠乏感(不足感)を満たすために生きることを「個性」と勘違いしている人が多い中、
「真の個性」を発揮する個人として生きることができます。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
自己嫌悪と向き合い、
心を統合させたことで見えてくる「ありのままの自分」こそが、
本当の個性!!
人に迷惑をかけようが自分のやりたいようにやる!という間違ったありのままの自分とは全く異なるものです。
また、心が調和しているため、
自己都合ではない調和的な「横のつながり」「助け合い」「協力」ができるため、
調和的な人たちとネットワークが構築でき、人生が高循環に回ります。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
それに・・・
欠乏感(不足感)を基準にしている人に違和感を持つようになるので、
そういった人から自分から距離を置くようになります(^^;)
魂の目的に目覚めるとは、
究極の自分に目覚めることを意味するため、
自分が潜在的に持っていた才能や能力を開花させ、
「独自の発想」や「アイデア」を生み出せるようになります。
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
以上から・・・
私たちは「魂の目的」を指針に生きるだけで、
上記のように風の時代を生きることができるんです^^
【風の時代の警告】2025年から波乱が始まる!誰も言わない「風の時代」の危険な罠
風の時代では・・・
充足感が基準の安心・心地よさ、
つまり「魂の目的」を指針に生きることが、どれほど重要かよくわかりましたね!
今回もかなり人生の勉強になりました^^
ちなみに「魂の目的」については、ヤギコーチの無料オンラインセミナーでより詳しく解説されていますよ!
私はヤギコーチのすべてのコンテンツに参加させてもらっていますので、
「魂の目的」を指針に生活しています。
本当に、年々、人生が良くなってます(笑)
私の体験についてご興味がある方はコチラ!
さて、いつものことながら、かなり長くなってしまいましたが(笑)
ここまで読んでくださりありがとうございます!
2025年、さらに世の中の情勢が変わっていきますが、
充足感を基準にした安心・心地よさ、
つまり「魂の目的」を指針に生きれば絶対に大丈夫です。
むしろ地球は「魂の目的」に気づかせるために、今の状況を招いている可能性すらあると思います。
それでは、また一緒に復習しましょうね!
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